ツーショットダイヤル体験談
-
テレフォンセックス体験談①
私の住む地域は豪雪地帯で、 冬になるとあたり一面を雪が覆ってしまって、 とてもじゃないけど遊びになんていけないんです。 こんな時に手軽にエッチができるのが、 このテレフォンセックスです。 同じ地域の子と繋がることができるので、 相手の女の子も私と全く同じ状況でした。 雪のせいで遊びになんていけなかったらしく、 性欲を持て余している子でした。 「私がオナニーしているところ見てて!」 と言われたので、 「できるだけ大きい音を立ててね」と言うと、 頑張って自分のアソコを搔き回して 快楽に耽っていました。 とんでもなく興奮した私は、 冬の寒さなども忘れ、 大量の精子を放出したのです。
-
テレフォンセックス体験談②
私は関東に住んでいるのだが、お気に入りの女性が愛知県の三河という地域に住んでいるらしい。 距離的には遠いのだが、そんな女性とも簡単に繋がれてしまうのがテレフォンセックスの魅力だ。 声だけで、 相手がいまどこをいじっているのかとか、 どんな表情をしてエッチしているのかとかを想像すると、たまらなく興奮する。 また、多少引かれてしまうようなエッチな要求だって実現可能だ。 三河に住んでいるその女性は、私のどんな難しい指令にだって応えようとしてくれるので、これからも大切にしていきたい。
-
テレフォンセックス体験談③
生来のブサイクな顔がコンプレックスで、街コンや合コンは勿論上手くいかず、ビデオライブチャットもお相手よりも自分が気にしてしまう為出来ませんでした。 しかし、お互い顔を見ずに済むツーショットダイヤルなら気にせずお話出来るんじゃないかと思いまして、結果子供の頃ぶりに女性と真っ当にお話する事が叶いました。 まずはテレフォンセックスとか出会いとかより、純粋に女性とお話したかったのでツーショットダイヤル開始時にも「アダルトなしで」とお伝えしてスタート。 お相手の女性は慣れているような雰囲気で、「どんな仕事してるの?」「彼女いる~?」などと軽快に会話を進めてくれました。 お陰で話している内に僕も自然に対応出来るようになってきて、お互いロックバンドが好きな事が分かってからは意気投合して好きなバンドの話で盛り上がりました。 彼女はかなりお喋り好きな様子で次々に会話を展開していましたが、基本的に受けである自分とは合っていて心地よかったですね! 話したいタイプの人は疲れちゃうかもですが、お互い受けのタイプだと地獄の沈黙になってしまいますから(笑)。 話を聞いていくと彼女は想像よりずっと若い子で、バイトと歌のレッスンの間にツーショットダイヤルをしているとか。またきっかけも元々人と話すのが苦手だったからとの事でした。 会話が終わった時には自分もコンプレックスと向き合おうと思える本当にいい経験になりました。
-
テレフォンセックス体験談④
結構前に、香川にいるとんでもない淫乱女と テレフォンセックスをした。 その子は大学生ぐらいの歳だったが、 なんと大人のおもちゃを7個も持っていたのだ。 「おもちゃを使って電話でエッチをするのが最高に気持ちいいの」と言っていた。 「じゃあ今日はどれを使うの?」と聞くと、 「決めていいよ」と言ってきたので、 「じゃあ、電マをあててみて」 とお願いした。 すると、 ブーンという音が電話の向こうから聞こえ、 次第に女の子の声が震えだした。 「もうイっちゃいそう・・・・・・」と言うので、 「イっていいよ」 と言うと、ほどなくして女の子は絶頂を迎えた。 「今度直接電マあててあげるよ」と言うと、 まんざらでもない感じで、 「じゃあ、連絡先交換しよっか」 と言ってきた。 今では最高のセフレになっています。
-
テレフォンセックス体験談⑤
長く付き合っている彼女が非常に貞操感の強い女性で、付き合って暫く経ちますが一向にセックスさせてくれない為、性欲解消にツーショットダイヤルを始めました。 彼女とは大学は異なりますが、もう数年の付き合いです。 これまでも幾度とセックスに誘ったのですが、「結婚するまでは」といつも断られるんですよね。何も生でしようとは言ってないんですが。 正直最近では彼女が本当に自分を好きなのか分からなくなってきたので、これは一度性欲を解消してクールになる必要があるなと思いました。 ツーショットダイヤルにしたのは、お金に余裕が無いので登録時の無料ポイントが多かったのが大きな要因でしたね。 住んでいるのは東京ですが、どうせなら方言が聞きたくて北九州に電話。 お相手は少し年上の20代半ばの人。居酒屋でバイトしているとかで、性格はとにかく明るくよく喋る感じ。 10分位話しましたが「これは電話エッチ中の流れにならなそう」と感じ挨拶して終了。 翌日改めて電話し2人目の女性と話しました。 お相手は20代後半の人。こちらも明るくよく喋る感じでした。 「あ、これはまた行かない流れか?」と思いましたが、会話途中にお相手から「そろそろしよっか?」と誘ってくれて無事テレフォンセックスへ。 自分なりに一生懸命やりましたが、その様子に終始「可愛い、可愛い」と言われすごく遊ばれた感じはありましたが、しっかり解消できて満足でした。
-
テレフォンセックス体験談⑥
最近ここで出来た電話エッチのセフレといつも遊んでいます。 彼女とセフレになったのはお互いのテレフォンセックスの相性が良かったのも勿論ですが、お互い一回では満足できず、一日何度もオナニーしないと収まらない所が似通っていたからです。 彼女とは平日は一日2回、休日は3回以上ツーショットダイヤルをしています。 お互いオナニーをし過ぎた影響なのか、弱い刺激じゃイけなくなってしまっているので、テレフォンセックス時はとにかく激しく行います。 また、自分と彼女のもう一つの共通点として、オナニーしている所を見られたり聞かれたりすると興奮する露出狂的な性癖と、罵倒されると興奮するM気質があります。 なので相互オナニーの際は「私がお〇んこの音聞いてぇ!」と逐一実況して、相手に「そんなに噴いて恥ずかしくないの?出過ぎだろ」「ギンギンに興奮しててキモ…」等と罵倒し合っています。 そんな感じに通話しまくっていた影響でかなりの利用請求になった時は焦りましたね。 幸い、バイトで溜めた貯金がありましたので何とかなりましたが。 彼女にその事を話したら、じゃあ…と言う事で連絡先を教えて貰えましたが、その結果オナニーの回数は日増しに増えてしましまして(笑)。 あまりに通話するので通話が来る=彼女と思い込み、男の友人からの電話に「またオナニー我慢できなくなったの?」と言ってしまい焦りました。 今後発信先はきちんと確認して出る事位は気を付けます(笑)。