ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
都内に住む40代男性です。 僕の住む地域は大学生が非常に多く、 キラキラした女子大生を見るたびに「一発ヤりてえな」と思ってしまいますが、 そんなに現実は上手くいきません。 でも、そんな欲望を叶えてくれる場所、 それがテレフォンセックスというものです。 大学生ぐらいの若い女が、僕の甘い声に反応して 下着を濡らす様にとても興奮します。
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テレフォンセックス体験談②
単純に暇だったのと、初回の無料ポイントが最大4000円とお得だったので始めたんだけど、最近はすっかりハマって趣味になっている。 最初は「まー、どうせロクなのいないっしょ。サクラばっかだろうし。もしくはテレクラ時代崩れの年増かどっちか。」と思いながら始めたんだけど、全然そんな事無くて驚いた。 勿論テレクラ時代崩れも全くいないって事は無かったけど、想像以上に若い子ともかなり繋がってすごい良かった。 この間ツーショットダイヤルで繋がった子はすごい声の可愛い子で、詳しくはないけどアニメとかで聞きそうな甘い声だった。 「どんな風に呼んだらいいですかぁ?」と聞かれて、俺は一人っ子で妹が欲しかった事もあったので、「じゃあお兄ちゃんとか、兄さんとか、そんな感じで」って伝えたら、「分かった!よろしくね!お兄ちゃん!」って言ってくれて、何か新しい扉が開いた気がしたね。 テレフォンセックスの時も切ない声で「お兄ちゃん、お兄ちゃん、、、!」って言いながらオナニーしてくれるもんだから、不思議な背徳感がよりスパイスになる感じでえらく興奮したな。 いやぁ、兄弟プレイとか何が面白いのよとか思ってたけど、これは一度知ると癖になるね!知らずになめてた以前の自分をはたきたいわ(笑)。 電話エッチに夢中になってるとアポ取る事とか頭から吹っ飛んでいっちゃうけど、今度途中に思い出せたらチャレンジしてみたいね。
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テレフォンセックス体験談③
私は関東に住んでいるのだが、お気に入りの女性が愛知県の三河という地域に住んでいるらしい。 距離的には遠いのだが、そんな女性とも簡単に繋がれてしまうのがテレフォンセックスの魅力だ。 声だけで、 相手がいまどこをいじっているのかとか、 どんな表情をしてエッチしているのかとかを想像すると、たまらなく興奮する。 また、多少引かれてしまうようなエッチな要求だって実現可能だ。 三河に住んでいるその女性は、私のどんな難しい指令にだって応えようとしてくれるので、これからも大切にしていきたい。
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テレフォンセックス体験談④
友達がすごく勧めてきたので私も始めてみたのですが、ドはまりしてしまいました。 エッチがうんぬんより、 普通に女の子との会話が楽しすぎる! いろんな地域のいろんな年齢の女の子と話すことが出来るサイトって、ありそうで無かったですよね? 女の子の声は十人十色で、話していて飽きません。 正直こういうサイトを使ってるおじさんってなんか「どうなの?」って思っちゃってたけど、こんな 楽しいことやらなきゃ損だって思いました! 今となっては毎晩テレフォンセックス三昧です(笑)
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テレフォンセックス体験談⑤
以前から街コン等に参加したりしてましたが、話が盛り上がる間もなくクルクルお相手女性が変わっていくので上手く行かず。 マッチングアプリ等も試しましたが、メッセージのやり取りが面倒で性に合いませんでした。 ツーショットダイヤルが基本的にアダルトサイトである事はある程度理解出来ていましたが、やはり直接会話してお互いを知れる所に魅力を感じ利用しました。 利用した感じ話の持って行き方次第なのかも知れませんし、たまたまお相手がそういう女性だった可能性もありますが、電話エッチの方面に持って行かず普通に話していると、アダルトな流れを振ってくる女性の方が少なく感じました。 勿論中には通話開始から即「テレフォンセックスしよう」とふってくる女性もいましたけどね。お断りしました。 僕は女性との会話からの出会いが欲しかったので。 何人もの女性と話していたら、一人すごい話の合う女性と巡り会いました。 取り分けて趣味とかが一致しているとかいう訳でもないのですが、話の波長と言うか、トークのテンポがピッタリ合う感じですごく話してて心地いいんですよね! 初めて話した後「また話したいから」とお互いの空いている時間で予定を合わせました。 何回か話している内、僕はすっかり彼女に惚れ込んでしまいました。
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テレフォンセックス体験談⑥
これまで何人かツーショットダイヤルでお話してきた中で、特別印象的だった子を今回ご紹介いたします。 一番印象的だったのは自身の体の穴に、つねに何かを挿入しなければ満足できないという大学院生の女の子。 電話エッチの時も最初からアソコとお尻の両方にバイブを詰めていて、「こん…んっ!にち…っ!わ…ぁっ」と途切れ途切れの挨拶をしていた女の子でした。 話を聞くと私生活でも直ぐに疼いて我慢出来なくなるらしく、どちらか(大体お尻)に小さめのバイブを刺しているんだとか(笑)。 勿論顔が赤くなったり汗が出ちゃったりする訳ですが、周りには「私すごい汗っかきで~」で通しているのだそうです。 彼氏には初めてのセックスの時抜き忘れていてバレてしまい、「流石に無理…」と別れてしまったとか。 私はそういう変態性の女性は寧ろウェルカムでしたので、彼女の持っているアイテムを聞いてテレフォンセックスで散々に弄り倒しました。 両方にバイブを刺させて、乳首にローターを付けさせたまま、外国人並みのディ〇ドを最後までイラマさせました(笑)。 「こんなに苛めて貰った電話エッチは初めてです…」とうっとりしていましたので、「今度意識飛ぶ位もっと苛めてあげるから会おうよ」と連絡先を言わせました。 僕の人生でここまで真性のド変態女性は初めてでしたね! 今度会う時の為、今からアイテムを揃えておくつもりです。