ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
私は秋田在住ですが、今回青森MAXを使いましたのでこちらの体験談を書きました。 というのも地元の秋田センターを使うと、私の声は少し特徴的ですから地元の同級生や知り合いに声だけでも身バレが起きる可能性がありましたので、万が一そこから妻に伝わるりバレるとどんな事が待っているか、、、(汗) まぁそんな話はおいて置くとして、実は私相当なドMでして。特に言葉攻めが一番興奮する質ですから、いつか私を罵ってくれる女性と繋がれるのを楽しみにしていたんです。 そして今回青森で繋がった女性がすごい女王様で! テレフォンセックスの時も私が興奮して自主的にムスコを扱こうものなら「何勝手に扱こうとしてんの?していいって言ったっけ?キモ。」と蔑んだり、その状態で彼女のオナニー音やおもちゃの音を大音量で一方的に聞かされて放置されたり。 その間もあれやこれやとサンドバッグのように罵る罵る。体のいいストレスのはけ口だったんでしょうね。私には最高のご褒美ですけど(笑)。 電話エッチ中はずっとイクのを止められていたので、結局イケたのは通話終了後でした。 一体何度寸止めされられたのか覚えていません。軽く5回以上は止められていたような気がします。その分イッた時の快感はこれまで経験した事がなかったですね! 妻は変態的な事を嫌う所がありますので、今回のツーショットダイヤルの様な事は絶対にしてくれません。 ですので、隙を見つけてはまたこちらでの電話エッチでSMプレイを楽しみたいです。
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テレフォンセックス体験談②
週1はこの秋田MAXを使っています。独身です。 住んでる地域が秋田でも田舎なので、テレクラは勿論風俗なんてないんですよね、、、だからこそ自宅で手軽にできるツーショットダイヤルは助かっています。 ビデオも見られるライブチャットも試したのですが、私は顔が見えない分想像力が働いて好きにイメージできるし、女性側もビデオより乱れてくれることが多いのもポイントで楽しめました。 先日話した女性なんて、本当に淫乱でビックリしました。 普通、テレフォンセックスって最初は何気ない話とかしてからエロいトークとかしていくじゃないですか。 だけどその女性には「そんなのいいからはやく~!」って言われちゃいまして(笑)。 正直すごい驚いたんですけど、声がとにかく色気ムンムンだから、こっちももうビンビンになって直ぐにフィニッシュしちゃいました。 その次に話した子は女子大生らしく実際声も若い子でしたね。 その子は電話エッチに行くまで少し時間がかかりましたが、おっかなびっくりやっている感じがとても初々しくて良かったです。最初の内は、ですが(笑)。 お互いの興奮度が高くなっていくに連れて、女の子の恥じらいが取れてきて「もっともっと!」って求められた充足感はたまらないものがありましたね! その子とアポ取れたらと思ってテレフォンセックス後のピローローク中に聞いたのですが、同じ秋田でも反対側でしたので諦めました。 次に繋がる子とはアポが取れたらいいなと思います。
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テレフォンセックス体験談③
特に直接的な出会いは求めてないから、どうせなら色んな地域の女の子とはなしたくて今回は三河MAXにかけました。 ツーショットダイヤルより、個人的には自分のプロフィール録音を聞いてくれた女性から通話して貰えるのが事前にこちらの趣味等が伝わっているから好きです。何せ自分は趣味が特殊ですからね(笑)。 どんな趣味かと言いますと、甘々な赤ちゃんプレイが好きなんですよ!(笑)。 普段仕事に家庭にとしっかりしなきゃいけなくて、甘えるとか全然しないですから、たまには羽を伸ばして甘えたくなるんですよね。 プロフィール録音を聞いて通話をくれた女性は、勿論その事を知ってOKをしてくれた女性な訳で。 通話する時は挨拶とかの礼儀をしたら即赤ちゃんプレイスタート! 私は「まぁま、まぁま!」等の声を発するのに対し、お相手の女性は「どうしたの僕、何が欲しいのかなぁ~?」と優しい声で甘やかしてくれる。 「おぱぁ!」と言うと「ああ、おっぱいでちゅね~。はーい、ちゅっちゅして~。」と差し出してくれるので、「ちゅっちゅ」と必死に吸い付く訳ですが、勿論只吸うだけじゃありませんよ? 舐めたり軽く噛んだりする仕草と音を出しながら舐めまわすので、「あんっ!も~エッチな赤ちゃんでちゅね~。」と感じさせるのです。 そうすると、「あら、ちん〇ん大っきくなっちゃてますね~」と僕のムスコを優しくシゴいてくれるのが最高に気持ちよくて「はぁい、ビュッビュしましょうね~」を合図に盛大にフィニッシュ! これはもう今後も辞められませんよ。
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テレフォンセックス体験談④
岐阜の大学に通っている 21歳の理系女子大生と繋がることが出来た。 彼女は高校時代に彼氏がいたらしいのだが、東京の大学に行ってしまったらしく、遠距離恋愛を続けているそうだ。 欲求不満になった彼女は、ほどなくしてこのサイトを利用することにしたらしい。 「大学の友達は?」と聞いてみたのだが、リアルの世界で男にアプローチするのは恥ずかしいらしい。 でもそういうシャイな子ほど、 電話越しだとものすごくエロい声を出したりする。 普段人前で出せないような姿を、 電話越しにぶつけてくれるのだ。 彼女は大きな声を出して激しくイった後、 「もう大学で恋愛なんてできないかも」と 小さく囁いてくれた。
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テレフォンセックス体験談⑤
女の子と繋がるために、僕はよくこのサイトを利用しています。 「マッチングアプリでよくない?」なんてことをたまに言われるのですが、 結局ああいうマッチングアプリとかってマッチするまでが大変なんですよね・・・。 そもそも自分はブサイクなので全くマッチしないのです。 その点、テレフォンセックスは電話すれば100%女の子の声を聴くことが出来るし、 めんどくさがりな僕にとって最高のアプリです。
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テレフォンセックス体験談⑥
生来のブサイクな顔がコンプレックスで、街コンや合コンは勿論上手くいかず、ビデオライブチャットもお相手よりも自分が気にしてしまう為出来ませんでした。 しかし、お互い顔を見ずに済むツーショットダイヤルなら気にせずお話出来るんじゃないかと思いまして、結果子供の頃ぶりに女性と真っ当にお話する事が叶いました。 まずはテレフォンセックスとか出会いとかより、純粋に女性とお話したかったのでツーショットダイヤル開始時にも「アダルトなしで」とお伝えしてスタート。 お相手の女性は慣れているような雰囲気で、「どんな仕事してるの?」「彼女いる~?」などと軽快に会話を進めてくれました。 お陰で話している内に僕も自然に対応出来るようになってきて、お互いロックバンドが好きな事が分かってからは意気投合して好きなバンドの話で盛り上がりました。 彼女はかなりお喋り好きな様子で次々に会話を展開していましたが、基本的に受けである自分とは合っていて心地よかったですね! 話したいタイプの人は疲れちゃうかもですが、お互い受けのタイプだと地獄の沈黙になってしまいますから(笑)。 話を聞いていくと彼女は想像よりずっと若い子で、バイトと歌のレッスンの間にツーショットダイヤルをしているとか。またきっかけも元々人と話すのが苦手だったからとの事でした。 会話が終わった時には自分もコンプレックスと向き合おうと思える本当にいい経験になりました。