ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
少し前に彼女と別れてしまい、どうしてもその時は直接女の子と話す気が起きず、、、。 でも一人ぼっちの寂しさも辛かったのでツーショットダイヤルを始めました。 これは電話越しですし直接顔を見ない分気楽に話せる所が気に入っています。やはり女性の、特に若い子の顔を見ると彼女を連想してしまって辛いですから。 僕的には今はテレフォンセックスより普通の雑談や恋愛話等をお話したり、失恋相談をしたりしたいのですが、やはりアダルトサイトですから割り切りや電話エッチのお誘いの割合が高く、嬉しいけど今はそんな気分じゃないんだよと思っていました。 そんな折、たまたま繋がった女の子も同じ様に失恋してツーショットダイヤルを始めたらしく、お互いの元交際相手の話等をして慰め合っていました。 「どうやったらお互いずっと好きでいられるんだろうねー」なんて考え合ったりしている内に仲良くなり、週何度か通話しては他愛のない話で盛り上がるテル友になりました。 最近ではお互い「そろそろ恋人欲しいよねー」と笑って話せるようになってきていて、「どんな人がいい?」とか言い合ったりしています。こんな風に失恋の傷を癒せたのは、間違いなく彼女と話し続けたお陰です。 彼女も同じことを思ってくれていた様で、「あなたのお陰で立ち直れてきた」と言ってくれた時はとても嬉しかったです。 僕もまた頑張って彼女を作ろうと思います。
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テレフォンセックス体験談②
私は関東に住んでいるのだが、お気に入りの女性が愛知県の三河という地域に住んでいるらしい。 距離的には遠いのだが、そんな女性とも簡単に繋がれてしまうのがテレフォンセックスの魅力だ。 声だけで、 相手がいまどこをいじっているのかとか、 どんな表情をしてエッチしているのかとかを想像すると、たまらなく興奮する。 また、多少引かれてしまうようなエッチな要求だって実現可能だ。 三河に住んでいるその女性は、私のどんな難しい指令にだって応えようとしてくれるので、これからも大切にしていきたい。
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テレフォンセックス体験談③
浜松のアブノーマルおっさんッス! ボクの性癖(ここでは書けません)を 受け止めてくれる女性が、 電話越しにこんなにもたくさんいたとは驚きです。 最近だと、スマホを持つだけでセックスを想像してしまってギンギンになってしまいますw 女の子との通話がスタートすると、すぐさまボクは「ヒヒーン!」と叫ぶのです。すると女の子もノリノリで「あ、お馬さんだ!」と言ってくれます。 そこから、 ボクは人間の言葉を話すことの無いまま、 ヒト(♀)と馬(♂)のエッチな異種混合戦が おっぱじまるんです! どうやらボクは女の子のSな部分を引き出すのが 上手らしく、 すぐに相手の子は女王様のように 僕をいじめてきます。 ボクもそれに応えるように、またもやヒヒーンと鳴きながら射精するのです。 明日はどの動物になろうかな?
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テレフォンセックス体験談④
ここのサイトを使い始めてから、ツーショットダイヤル特有の「音声だけ」でのプレイにはまっています。 何でハマるようになったかと言うと、音声だけだからこそ自分の好き勝手な妄想やイメージで相手を想像できると言う所ですね。 普通に顔やスタイル等の姿が見えると、見えた姿で考えてしまうものですが、音声だけだと「今日はスレンダーな20代がいいなー」とか「今日はむっちりして色気のある40歳手前がいいなー」とか、その日の気分で相手の姿を変えられるんですよね! そんな風に今まで結構な回数ツーショットダイヤルを楽しんできましたが、僕は全然飽きたりしていません。毎週週2日の休みの日は、ほぼ必ずツーショットダイヤルをしています(笑)。 お相手はランダムの時も断然ありますが、先日お話したのはその中でもお気に入りの女性で、通話日の予定を約束してツーショットダイヤルしました。 何度もお話している女性ですからお互いの勝手は知った仲で、軽く挨拶をしたら「じゃあエッチしよっか!」とテレフォンセックススタート!がいつもの流れ。 女性も毎度下着姿で待機していてくれるので、エッチなコミュニケーションを取りつつ下着を脱いでいって貰うのですが僕はこの瞬間が一番好きです! 電話エッチ中はお互い日頃の欲求をぶつけ合う様に激しくするのがお決まりで、エッチ中は遠慮や気遣いは無しのルールにしています。 こうして文章を書いていると思いだしてしたくなってきますね(笑)。 早く約束の日になって欲しいです。
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テレフォンセックス体験談⑤
広島在住の31歳会社員です。 特にアブノーマルな性癖は無く、 僕はただ、話の合う女性と広島名物のお好み焼きを食べ、そのあとスローなセックスを楽しみたいだけなのです。 でも、もうこの歳になってくると、出会いの場などありません。 特にこのご時世だと、 休日に外に出歩くことも自粛しなくてはいけません。 「このまま独り寂しく歳を重ねていくのかなあ」と思っていました。 そんなときに出会ったのがテレフォンセックスです。 通話をかけるだけで、ムラムラした女性が受話器の向こうで待ってるなんて、夢のようでした。 私は何人かの広島住みの女性と通話をし、 その中から気の合いそうな女性をロックオンして、何回も何回もエッチをしました。
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テレフォンセックス体験談⑥
熊本県の菊池というところに住んでいる男です。 熊本にはカワイイ女の子がたくさんいます。 そしてみんなエッチなんです。 この前も通話中、「ゾゾっゾゾっ」って音が聞こえたので「この音なに?」と聞くと、なんとスマホを自分の股間にあてている音だったのです。 「~~~さんの声が直接響いて気持ちいい・・・」 と言って、スピーカーの振動でオナニーをし始めたのです。 私は最初、あまりの奇天烈さに困惑してしまいましたが、「こんな変態、滅多にお目にかかれない」と思い、必死に大きい声を出して応戦しました。 この他にも変態な女の子はたくさんいました。 あとは皆さんの力で探してみてください。