ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
富山の端に在住していてアポを取るのが難しいので、単純にテレフォンセックスを楽しんでいます。 結婚はしていて妻と暮らしていますが、もう結婚して20年近くですから性的対象として見るというのは中々に難しいんですよね。 とは言え、性的対象として見れないと言うだけで、勿論妻の事は愛していますし一緒にいる事も苦ではありませんが、、、。 男ですからどうしても欲求が貯まっていってしまうというもの。 そうした時にツーショットダイヤルに電話を掛けています。 基本的に自宅に妻がいない時を見計らって行うわけですから、かなりハラハラドキドキ。 相当気を付けていますが、一度妻が忘れ物に気づいたとかで早く帰ってきた時は見つかりそうになり焦りました。何だか少年のころ母親に隠れてエロ本を見ていた頃を思い出しましたね(笑)。 お相手の女性の年齢は大凡問いませんが、妻に近い年齢ですと少し重ねて見てしまい、どうしても罪悪感が出るので年下の方とする事が多いです。 テレフォンセックスの際は若い頃に戻ったかのように熱く激しくなります。 今まで培ってきた経験を活かし、お相手の声で弱点と思われるスポットを重点的に攻めるよう指示を出し私自身も激しく攻め立ててイカせています。 こうしたセックステクニックは若い子には負けていないと自信を持って言えますね!
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テレフォンセックス体験談②
最近は女の子に棒を持たせてオナニーさせることにハマってます。 最初に、 「近くにボールペンある?」と聞くんです。 無かったら、ボールペンに似た棒状のものを手に持たせます。 それで、 「クリのまわりを円を描くようにしてなぞってみて」 と指示を出します。 するとだんだん女の子の息が荒くなってくるので、 頃合いを見て 「クリもいじっていいよ」と言います。 女の子は待ってましたと言わんばかりに声を上げ始め、やがて絶頂を迎えます。 そして僕もひそかに射精するのです。 こういう調教プレイは好きですか? 皆さんの好みのプレイも聞いてみたいです。
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テレフォンセックス体験談③
ここのサイトを使い始めてから、ツーショットダイヤル特有の「音声だけ」でのプレイにはまっています。 何でハマるようになったかと言うと、音声だけだからこそ自分の好き勝手な妄想やイメージで相手を想像できると言う所ですね。 普通に顔やスタイル等の姿が見えると、見えた姿で考えてしまうものですが、音声だけだと「今日はスレンダーな20代がいいなー」とか「今日はむっちりして色気のある40歳手前がいいなー」とか、その日の気分で相手の姿を変えられるんですよね! そんな風に今まで結構な回数ツーショットダイヤルを楽しんできましたが、僕は全然飽きたりしていません。毎週週2日の休みの日は、ほぼ必ずツーショットダイヤルをしています(笑)。 お相手はランダムの時も断然ありますが、先日お話したのはその中でもお気に入りの女性で、通話日の予定を約束してツーショットダイヤルしました。 何度もお話している女性ですからお互いの勝手は知った仲で、軽く挨拶をしたら「じゃあエッチしよっか!」とテレフォンセックススタート!がいつもの流れ。 女性も毎度下着姿で待機していてくれるので、エッチなコミュニケーションを取りつつ下着を脱いでいって貰うのですが僕はこの瞬間が一番好きです! 電話エッチ中はお互い日頃の欲求をぶつけ合う様に激しくするのがお決まりで、エッチ中は遠慮や気遣いは無しのルールにしています。 こうして文章を書いていると思いだしてしたくなってきますね(笑)。 早く約束の日になって欲しいです。
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テレフォンセックス体験談④
イベントでエロ同人誌…俗にいう「薄い本」を作っていて、女性の感じ方や喘ぎ方などの参考体験としてツーショットダイヤルを始めました。 本当は女性の体の研究を兼ねてビデオライブチャットがベストでしたが、各地の色んなイベントに顔を出している身なので、万が一の身バレを考えツーショットダイヤルにしました。 正直エロ本を描いている身の上そういった要素に慣れており、単純なエロさではあまり興奮しなくなった所がありましたので、お相手がオナニーをしていても冷静に記憶出来ると思っていました。 ですが、実際はそんな風には行きませんでしたね(笑)。 利用目的が作品の参考体験でしたので、プロフィール録音で最初から依頼内容を録音しておき、通話をくれた女性にテレフォンセックスを開始してから作品に準じた弄り方をお願いしていたのですが…。 平気だと思っていたはずが、漫画とリンクした女性の喘ぎ声に体が熱く成ってきてしましまして。 女性には何食わぬ顔で次のシーンの弄り方をお願いしながら、自分はひっそりとズボンを脱いでムスコをしごいていました。 これがまた今までのどのオナニーより気持ちよくて、まるで自分が作品の中のキャラクターになり、今まさに直接女性キャラクターを●しているような気持ちでした。 終了後「あなたも途中からオナってたでしょ。声で分かったよ(笑)」と思いっきりバレていた事を伝えられました。 次の作品の時も参考体験(リアル)をしたいですね。
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テレフォンセックス体験談⑤
今年念願の18歳になり高校を卒業したのを機に、初めてのアダルトとしてツーショットダイヤルをやりました。 子供の頃からエッチな事に興味関心が高すぎて、レンタルビデオ屋のエロビデオコーナーやこうしたアダルトサイトを利用できないのをずーっと我慢して来たんですよ。 正直自分は彼女とガチでセックスするより、AVとか非現実的な方がずっと興奮出来る男なんで、彼女出来た時よりアダルトサイトを利用できる様に成れた事の方がマジで嬉しかったです。 ちなみに年上の女も全然好きなんで、相手の女の年齢とかは特に拘りは無かったですね。 テンションMAXで始めて、最初の人は割と近めの20代半ば位の人で、その時は興奮し過ぎていて。 挨拶を「ちわっす」くらいで済ませてすぐ「脱いでください」とか「セックスしましょうよ」とか言っちゃって。普通に切られちゃいました。今考えりゃ、そりゃそうだよなって思います。 速攻で次の女にコールをかけて、「今度はちゃんと気ぃつけよ」と興奮を抑えながら最初雑談をしつつ、テレフォンセックスを無事開始。 正直なんて言って誘ったのかあんまり覚えてないんですけど、相手の人が「いいよ、分かったから落ち着いてww」って言ってたのは覚えてます。 そこからはもうホント興奮しまくってた上に初めての経験だったんで、時間があっという間に過ぎてしまいましたが、とにかく信じられない位気持ちよかったし、人生一白いの出ましたね。 今度から電話エッチ為にバイトしますわ。
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テレフォンセックス体験談⑥
福岡在住の45歳男性です。 スマホさえあればどこでも女性と繋がれるなんて 良い時代になりましたね・・・ 私は若い時は、わざわざテレクラ専門のお店に行ってテレフォンセックスをしていました。 いまは自分のベッドでパジャマのままできるなんて夢のようです。 休日はもっぱら家でテレフォンセックスをしています。 日々の疲れを癒してくれる女性が待っているからです。 若い女性とお話をすると、本当に元気が出ます。 私なりのビタミン剤です。