ツーショットダイヤル体験談
-
テレフォンセックス体験談①
千葉県在住です。 ひとりで家でお酒を飲んでいたときに、 ふとテレフォンセックスがしたくなりました。 電話を掛けたらすぐに女性が電話に出てくれました。 普段の仕事の愚痴を聞いてもらったあとに、 激しいプレイをしました。 またやりたいなと思い、思い切って連絡先を聞いたら、意外にもすんなりと教えてくれました。 初めて会った日は、車で海を見に行くというスタンダートなデートをしました。 水平線に沈む夕日を見ながらキスをして、手をつないで砂浜を歩きました。 そして海岸通りのイタリアンを食べました。 最高の一日となりました。 (もちろんそのあとめちゃくちゃセックスしました)
-
テレフォンセックス体験談②
最近の出●●系アプリやサイトは色んなコンテンツやページがあってややこしいのに比べて、ここはシンプルに通話するだけなのが楽ですので使っています。 それに私は未だスマホではない人間ですが、このサイトでしたら携帯電話のままでも利用可能なのも助かっているポイントですね。 私は60代手前の人間で、年齢相応に色んな性経験をしてきましたので、女性のあらゆるプレイやシチュエーションのイメージに応じられる自信はあります。 特に言葉攻めが得意ですので、声でやり取りするこのサービスとは相性がいいですね。 先日ツーショットダイヤルして頂いた女性も、言葉で攻め立てて惚けさせました。 お相手の女性はSっ気がありそうな気の強い女性でしたが、得てしてそういった女性程、内側にはMっ気が巣くうもの。 私をコントロールしようとあれやこれやと指示して来ましたが、言葉を逆手にとったりわざと無知なふりをして相手にやらせたり、これまでの色んな経験と技を尽くして、最後にはお相手の女性に泣き叫ぶ様な喘ぎ声を出させました。 「今まで生きてきてこんな気持ちよかった事ない…」「アタシ自分が本当はMだって知らなかった」の言葉を引き出すことに成功し、大変感無量でありました。 やはり経験と言うものは、何にも勝るものですね! 今回は若い女性がお相手でしたので、次回はもう少し私に近い年齢の女性とプレイしたいですね。 お互いの経験を存分に生かした濃厚なイメージプレイが出来そうです。
-
テレフォンセックス体験談③
東京在住ですが京都弁が大好きなので京都にツーショットダイヤルをしました。 以前仕事で京都に住んでいた時京都の子とお付き合いしていたんですが、その子の喋り方の丁寧さや品の高さが今でも忘れられないんですよね。 で、最近友人と食事をした際「何か面白い事ない?」と聞いたらこのサイトを勧められて。 「お前京都弁好きだし、京都の子とやってみなよ。」と言うので試しにやってみて良かったですよ! 一回目のお相手は20代後半の人でワンコのトリマーをしているんだとか。性格は穏やかだけど明るい感じ。 初めてだったのでその場のノリで普通に話していたら時間が経っちゃってて終了。楽しかったからまぁ良いんですけどね(笑)。 二人目のお相手は30代半ばの主婦のお姉さんで、落ち着いていて聞き上手な方。 今度は雑談だけじゃ終わらせないぞ!と意気込んでいたので、会話の途中から夫とのセックスの話とかをさり気なく聞いたり、お互いがこれまで経験したセックストークをしたりしている内に、段々と声に熱が。 そのままテレフォンセックスの流れに持っていけて、京都弁のオナ声が聴けて大満足でした! 方言が聞きたいからって旅費と時間を使って全国回るのは流石にしょうもないし、こうして手軽に好きな方言の地域女性とエロい事が出来るのは素晴らしいですね。
-
テレフォンセックス体験談④
私は岡山県にある小さな町で大工をしています。 妻とは20歳の頃出会い、 今年でもうお互い40歳になろうとしています。 もちろん妻のことは愛しているのですが、 ふと、違った刺激が欲しくなってしまうのが男ってもんです。 そういう時にテレフォンセックスを利用します。 先週は、岡山の女子大生と通話しました。 「おじさん、私のこといじめてよ」 と調教をねだってきたので、 耳元で、「下着の上から自分のアソコを触れよ」 囁くと、 その女子大生はすぐに喘ぎだしました。 「おじさんの声だけでわたしイっちゃいそう」 「俺が許可を出すまでイクなよ?」 このように焦らすのがものすごく好きです。 妻に内緒の話を作ってしまうのは少し後ろめたいですが、若い女の子とテレフォンセックスすると、本当に活力をもらえます。 これをエネルギー源にして、 家族のために仕事を頑張っています。
-
テレフォンセックス体験談⑤
もう長い事ツーショットダイヤルを利用し続けていますが、最近はテレフォンセックスより単純にエロトークや雑談を楽しむ様に成ってきました。 先日繋がった女の子とは他愛もない世間話をしたり日頃の愚痴を聞いたりして、その前に繋がった子とはお互いのセックス体験の話とかをしていました。 まぁ、エロトークをしていると興奮してしまって、流れで電話エッチしちゃう事もままあるんですけどね(笑)。 元々は電話エッチがしたくてツーショットダイヤルを始めたんですけど、途中から性欲解消するより普通に若い子とキャッキャッ盛り上がって話をしている方が楽しいと気が付きまして。 僕のようなオジサンは基本若い子と話す機会とかそう無いですしね。 行きつけのバーでも若い子に話しかけると大体怪訝な顔されるのでやらないですし。 勿論年齢がそれなりに離れていますから、ノリが合わないとかも無くはないですが、こっちが経験を生かして合わせれば大抵何とかなりますよ。 折角の非日常的場所なのに恥ずかしがって殻に籠っているから上手く行かないだけだと思っています。 殻を破り興味を持って女の子の話を聞いていると色んな事を知れるので、そのお陰で最近は娘との会話にもここで知った知識を生かし、円滑に話す事も出来て仲が良く成れました。 僕自身も楽しみつつ親子関係も改善できて一石二鳥でしたね。
-
テレフォンセックス体験談⑥
一度きりの人生、何事もチャレンジすることが大事だと思うのです。 「テレフォンセックス?」 最初友人に勧められたとき、なんだか怖いなと思っていました。しかし、初回登録後は無料で遊べるといったシステムに背中を押され、勇気をだして利用してみました。 年上の落ち着いた雰囲気のお姉さんとマッチしました。 「お姉さんが見ててあげるから自分でしこってみなさい」と言われ、 僕は恥ずかしさでどうにかなってしまいそうでしたが、得体のしれない心地よさがそこにはありました。 お姉さんに見守られながら果てたあと、なんと連絡先を交換することができ、今度会うことになりました。 こんなことって本当にあるんですね。 何事もまず、やってみることが大切なのだと学びました。