ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
札幌在住の35歳既婚男性です。 今の妻と知り合ったのは大学生の頃。 卒業して25歳の時に結婚しました。 気が付けば結婚生活も10年。 それだけ一緒にいれば当然マンネリ、セックスレス……。 今では一人の女性という感覚はなく、妻もしくは母親としてしか見ることができません それでも私は男性ですから性欲は溜まっていきます。 たまにすることもありますがそこに気持ちはなく、どことなく業務的で興奮しません。 ですが浮気をするわけにはいきませんし風俗店に足を運ぶのも後ろめたい……。 そんな時に出会ったのがテレフォンセックスでした。
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テレフォンセックス体験談②
テレフォンセックスの最大のメリットって、 安心・安全に女性と出会えるという点に 尽きると思うんだよね。 たとえばほかの出●●系のアプリで、 チャットだけして、 いざ街に会いに行ったら実は男だった・・・ みたいな危険もないわけだし。 性病にかかる心配も無い(笑) もちろん今流行りのコロナにだってかからないしね。 テレフォンセックスは、潔癖症な私にとって、 安全に性欲を満たしてくれる強い味方です。
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テレフォンセックス体験談③
みなさんは、女性を支配したい欲望はありますか? 私はとてもあります。 しかし、リアルではなかなか叶わないものです。 風俗に行ったって、実際の女性を目の前にすると委縮してしまう、チキンなのです。。。 しかし、テレフォンセックスはそんな臆病な私の、ささやかな夢を叶えてくれました。 顔が見えないので、 緊張もせず女性に指示が出せるのです。 「右手で乳首つねって、左手でアソコを触れよ」 と言うと、 女の子はその通りにやってくれるのです。 きっと、女の子のほうも乱暴されたいという欲があるのでしょう。 テレフォンセックスのおかげで 私の心は常に満たされています。 いつもありがとうございます。
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テレフォンセックス体験談④
ここでのツーショットダイヤルを機に女性が怖くなりました…。 と言うのも、今回通話した女性があまりにも過激すぎて引いちゃったんですよね(笑)。 もう喘ぎ声が獣かってくらい大きくて、多分風呂場でオナってたんだと思うんですけどスマホ越しでも壁?の軋む音や潮を吹きながらスゴスゴしてる音がガンガン聞こえてきてビビりました。 何でもそうでしょうけど、エロにさえ限度っつーものがあるもんですね。学びましたよ(笑)。 でもテレフォンセックスが始まる前まではそうではなかったんです。 寧ろツーショットダイヤルの最初は落ち着いた遠慮気味な女性で、会話も自分から話すよりもこっちに合わせて返答するみたいな人だったんです。 返答もちゃんと気を遣って返してくれてる~みたいな感じで。 まぁ、得てしてそういう人に限って内に溜めてたり秘めてたりするものがあるんですかね? 始まった最初も少し遠慮がちだったので、「遠慮しなくていいよ。〇〇さんの本当の姿見てみたい」と言ったらもうギア吹っ飛んじゃって! 最初に書いた様に乱れ狂っていましたね(笑)。 もう電話エッチ中一生「イクイクイクぅぅ!!」「もっと弄って!ぐちゃぐちゃにしてぇぇ!!」と叫んでましたもん。 何でも以前彼氏の留守中に●された男に何度も弄り回されたようで、毎回叫び果てるまで許してもらえなかったんだとか。 人の奥底って何が潜んでいるか分からないものですね(笑)。
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テレフォンセックス体験談⑤
恥ずかしがり屋な男性ほど、テレフォンセックスにはまりやすいと思います。 自分もそうでした。 初めて通話したとき、年上の人妻と出会いました。 緊張している僕に向かって 「乳首舐めてあげるね」と言い、 「チュパチュパ」と音を立てて僕を責めてきました。 僕は一気に興奮してしまいました。 すると、「ねえ私の乳首も舐めてよ」 とおねだりしてきたので、 僕もがんばって音を立てて舐めてあげました。 恥ずかしがり屋だった分、 一回殻を破ってしまうと、 歯止めが利かなくなってしまいます。 その日はそのまま、お互いの乳首を舐めあいながらオナニーをして、連絡先を交換して終わりました。 こんなにエキサイティングなものだとは知りませんでした。 利用してよかったです。
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テレフォンセックス体験談⑥
最近ここで出来た電話エッチのセフレといつも遊んでいます。 彼女とセフレになったのはお互いのテレフォンセックスの相性が良かったのも勿論ですが、お互い一回では満足できず、一日何度もオナニーしないと収まらない所が似通っていたからです。 彼女とは平日は一日2回、休日は3回以上ツーショットダイヤルをしています。 お互いオナニーをし過ぎた影響なのか、弱い刺激じゃイけなくなってしまっているので、テレフォンセックス時はとにかく激しく行います。 また、自分と彼女のもう一つの共通点として、オナニーしている所を見られたり聞かれたりすると興奮する露出狂的な性癖と、罵倒されると興奮するM気質があります。 なので相互オナニーの際は「私がお〇んこの音聞いてぇ!」と逐一実況して、相手に「そんなに噴いて恥ずかしくないの?出過ぎだろ」「ギンギンに興奮しててキモ…」等と罵倒し合っています。 そんな感じに通話しまくっていた影響でかなりの利用請求になった時は焦りましたね。 幸い、バイトで溜めた貯金がありましたので何とかなりましたが。 彼女にその事を話したら、じゃあ…と言う事で連絡先を教えて貰えましたが、その結果オナニーの回数は日増しに増えてしましまして(笑)。 あまりに通話するので通話が来る=彼女と思い込み、男の友人からの電話に「またオナニー我慢できなくなったの?」と言ってしまい焦りました。 今後発信先はきちんと確認して出る事位は気を付けます(笑)。