ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
北の国に住んでいる40歳の会社員です。 今日は仕事帰りにテレフォンセックスをしました。 最近はこういうことをあまりしなかったので、 とても興奮しました。 こんなに手軽にエッチなことができるなんていい時代になりましたね! よりエキサイティングなプレイを模索中です。
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テレフォンセックス体験談②
テレフォンセックスの最大のメリットって、 安心・安全に女性と出会えるという点に 尽きると思うんだよね。 たとえばほかの出●●系のアプリで、 チャットだけして、 いざ街に会いに行ったら実は男だった・・・ みたいな危険もないわけだし。 性病にかかる心配も無い(笑) もちろん今流行りのコロナにだってかからないしね。 テレフォンセックスは、潔癖症な私にとって、 安全に性欲を満たしてくれる強い味方です。
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テレフォンセックス体験談③
彼女にも風俗嬢にも出来ないプレイがしたくて利用しています。 自分は自他共に認める程のドSなんですが、別にサイコではないからリアルに女の子にするにはどうしても程度がある訳でして。 そういったプレイをテレフォンセックスでシチュエーションプレイとして行って解消しています。 プレイの特性上、付き合ってくれそうな女性を音声プロフィール再生で探して通話するか、自身が録音したプロフィールに反応して通話してくれた人とするかが主です。 お互いどういうプレイをするか納得した上でやるし、苛められたい願望のある女性が苛めたい人と通話している訳だから、もう開幕から燃えて激しくやっちゃう事も珍しくないですよ! 先日の相手には、弱点に電マを当ててさせて最低10分イクの禁止とか、通話終了するまでイっても延々にディ〇ドに腰振り続けさせるプレイとか、マジで面白かったですし最高に興奮しましたね。 相手の持っているアイテムにもよりますが、所持数が多い女性の場合だと、全部使わせてイキ地獄を味合わせるのとか楽しいですよ! 自分で直接弄れる訳ではないので、もっと過激な事をしたくても出来ないのが唯一残念な点ですが、現状は始める前よりずっと満たされています。 いつか今プレイしている相手の中からガチで気に入った子が出来たら、アポでも取って徹底的に苛めようかな。
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テレフォンセックス体験談④
この前、電話でエッチができるこのサイトで、 富山の女塾講師とエッチした。 昼間、生徒を厳しく指導している反動が夜に来ているのだろう、 私の前ではかなりのマゾになり変わっていた。 私が言葉責めをしていると、 簡単にイってしまったので、 「イク時はイクって言えよ!」と怒鳴ったら、 泣きそうな声で許しを乞うてきた。 私は嗜虐心がくすぐられ更に興奮した。 あまりに相性が良かったので、連絡先を交換して、 そこからは毎週のように調教エッチをお互いで楽しんでいる。
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テレフォンセックス体験談⑤
何よりもとにかく手軽に、ムラッと来た時抜けるものを探してたどり着いたのがツーショットダイヤルでした。 少し前彼女と別れたんですが、別れた理由も「何か面倒くさくなってきたから」で、同じように風俗とかもわざわざ時間作って予約して移動時間かけて行くのが面倒すぎる、そんな超絶面倒くさがりな人間なんですよね、僕。 その点、ツーショットダイヤルはムラッと来た時速攻で使えるし、機嫌を伺わなくてもいいしで最高です。 機能が少なくシンプルな所も個人的には気に入っていますね。まぁ、この点は人によるでしょうが。 通話する時は相手が直ぐに出来るかどうかが重要なんで、暇な時基本的に女性のプロフィール録音を聞いて「即ヤリOK」かどうか判断して通話しています。 電話エッチまでの流れを作ったり、合間の雑談とかしたりするのが面倒くさいので。 最初挨拶だけは軽くしたらお互い「さ、やろっか」とテレフォンセックスを始めます。 基本的に恋人的なイチャイチャセックスが殆どですが、僕はセックスそのものより女性が感じている姿を見るのが楽しくて好きなんですよね。 だから電話エッチ中はずっとねちっこく攻めた指示を出したり、言葉で弄ったりします。こういう時だけ面倒くさがりが鳴りを潜めるんですよね(笑)。 そんな風に好きな事を、好きな時に出来る。本当僕の性に合っています。
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テレフォンセックス体験談⑥
年上女性の良さに気づいてしまいました。 30代男性です。 以前は、女子大生ぐらいの若い女の子が好みの対象だったのですが、 このサイトを利用してからというもの、 年上女性とのテレフォンセックスに夢中になっているのです。 「〇〇くん、今週も仕事お疲れさま。今日もいっぱいエッチなことしようね?」 私は、年上女性の優しい口調に包まれながら、 日々の疲れを癒すようにオナニーするのです。 「僕のアソコ舐めて?」 とおねだりすると、相手も嬉しそうに、 音を立てて舐めてくれます。 一通り終えた後、余韻に浸りながらぐっすり布団で寝るまでが、私のテレフォンセックスルーティーンです。