ツーショットダイヤル体験談
-
テレフォンセックス体験談①
川崎に住む20代の男です。 照れ屋な自分がテレフォンセックスなんかにハマるわけないと思っていたのですが、 すっかりはまってしまいました。 というのも、 普段の自分とは違う自分がそこにはいるからです。 「パンツの上から触ってみて」なんて、一生で一度も言わないセリフだと思っていたのですが・・・ 今ではこのセリフが言いたくて通話している節もあるぐらいですw 世の中の女性ってこんなにエッチなんだと、 どこか感動してる自分もいます。 まだ体験していない草食系男子のみんなにすすめたいです。
-
テレフォンセックス体験談②
この前名古屋の女と電話でつながったんだけど、 本当に頭のおかしいメンヘラ女だった。 最初は「お、性欲の強い当たりの女だな」と思ってたんだけど、 途中から様子がおかしいことに気づいた。 なんかもう、おれの声じゃないとイクことができなくなってしまったらしい。 一通り電話越しのセックスが終わると、連絡先の交換を求めてきたが、 怖かったので断ってしまった。そしたら大号泣。 心の中では「メンヘラこえーー!」と思っていたが、 ちゃんと「ごめんね・・・」と謝り、電話を切った。 でも、テレフォンセックスだけなら、 続けてもよかったのかもしれない・・・
-
テレフォンセックス体験談③
私は関東に住んでいるのだが、お気に入りの女性が愛知県の三河という地域に住んでいるらしい。 距離的には遠いのだが、そんな女性とも簡単に繋がれてしまうのがテレフォンセックスの魅力だ。 声だけで、 相手がいまどこをいじっているのかとか、 どんな表情をしてエッチしているのかとかを想像すると、たまらなく興奮する。 また、多少引かれてしまうようなエッチな要求だって実現可能だ。 三河に住んでいるその女性は、私のどんな難しい指令にだって応えようとしてくれるので、これからも大切にしていきたい。
-
テレフォンセックス体験談④
特に直接的な出会いは求めてないから、どうせなら色んな地域の女の子とはなしたくて今回は三河MAXにかけました。 ツーショットダイヤルより、個人的には自分のプロフィール録音を聞いてくれた女性から通話して貰えるのが事前にこちらの趣味等が伝わっているから好きです。何せ自分は趣味が特殊ですからね(笑)。 どんな趣味かと言いますと、甘々な赤ちゃんプレイが好きなんですよ!(笑)。 普段仕事に家庭にとしっかりしなきゃいけなくて、甘えるとか全然しないですから、たまには羽を伸ばして甘えたくなるんですよね。 プロフィール録音を聞いて通話をくれた女性は、勿論その事を知ってOKをしてくれた女性な訳で。 通話する時は挨拶とかの礼儀をしたら即赤ちゃんプレイスタート! 私は「まぁま、まぁま!」等の声を発するのに対し、お相手の女性は「どうしたの僕、何が欲しいのかなぁ~?」と優しい声で甘やかしてくれる。 「おぱぁ!」と言うと「ああ、おっぱいでちゅね~。はーい、ちゅっちゅして~。」と差し出してくれるので、「ちゅっちゅ」と必死に吸い付く訳ですが、勿論只吸うだけじゃありませんよ? 舐めたり軽く噛んだりする仕草と音を出しながら舐めまわすので、「あんっ!も~エッチな赤ちゃんでちゅね~。」と感じさせるのです。 そうすると、「あら、ちん〇ん大っきくなっちゃてますね~」と僕のムスコを優しくシゴいてくれるのが最高に気持ちよくて「はぁい、ビュッビュしましょうね~」を合図に盛大にフィニッシュ! これはもう今後も辞められませんよ。
-
テレフォンセックス体験談⑤
岐阜の大学に通っている 21歳の理系女子大生と繋がることが出来た。 彼女は高校時代に彼氏がいたらしいのだが、東京の大学に行ってしまったらしく、遠距離恋愛を続けているそうだ。 欲求不満になった彼女は、ほどなくしてこのサイトを利用することにしたらしい。 「大学の友達は?」と聞いてみたのだが、リアルの世界で男にアプローチするのは恥ずかしいらしい。 でもそういうシャイな子ほど、 電話越しだとものすごくエロい声を出したりする。 普段人前で出せないような姿を、 電話越しにぶつけてくれるのだ。 彼女は大きな声を出して激しくイった後、 「もう大学で恋愛なんてできないかも」と 小さく囁いてくれた。
-
テレフォンセックス体験談⑥
無料でできる電話エッチを通して出会った女の子が、 まさかの同じ中学出身の後輩でした。 電話の時は、お互いまだ牽制しあっていたので素性はあかしていませんでしたが、 連絡先を交換し、私の家に呼んだあと、プライベートの話をしている中で 「え!〇〇中学なの?!」と明らかになりました。 ただでさえ、とっても可愛い小柄な女の子だったのに、 直属の後輩だと知るとより興奮してしまいました。 ベッドの上で一緒に校歌を歌いながら騎乗位しました。