ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
柏に住んでいる既婚の32歳男です。 妻のことは心の底から愛しているのですが・・・ 最近はどこか、物足りなさを感じていました。 そこでテレフォンセックスを始めてみました。 妻が出かけている休日を狙って、 自分の部屋でこっそりプレイするという、 スリルがたまりません。 自分は声フェチなので、 いろんな声をしている女性に出会うことができ、 非常に満足しています。 この前、好みドンピシャの声をしている女性に、 とあるセリフを言ってもらい、 とても興奮しました。 内容は、ちょっと過激すぎるので ここでは書けませんが・・・ みなさんのご想像におまかせします。
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テレフォンセックス体験談②
私の住む地域は豪雪地帯で、 冬になるとあたり一面を雪が覆ってしまって、 とてもじゃないけど遊びになんていけないんです。 こんな時に手軽にエッチができるのが、 このテレフォンセックスです。 同じ地域の子と繋がることができるので、 相手の女の子も私と全く同じ状況でした。 雪のせいで遊びになんていけなかったらしく、 性欲を持て余している子でした。 「私がオナニーしているところ見てて!」 と言われたので、 「できるだけ大きい音を立ててね」と言うと、 頑張って自分のアソコを搔き回して 快楽に耽っていました。 とんでもなく興奮した私は、 冬の寒さなども忘れ、 大量の精子を放出したのです。
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テレフォンセックス体験談③
30代の独身です。 ゲームが趣味であまり表に外出せず、ネットのゲーム仲間の女子とは話すけどエロトークをする訳にもいかず、悶々としていたので始めました。 最近は女子でもゲームする子が増えてきたみたいで、特に20代位の子とはゲーム話をよくしますね。 特にFPSのガンシューティングとかモン〇ンとかをやっている子が意外と多くてビックリしました。 エロトークがしたくて始めたはずが、気づいたら2時間ゲームの話だけしていた…なんてこともしばしばあって(笑)。 結構難しいですよね、普通のトークからエロトークに持って行くのって。キャラメイクの話で「エロイ装備とかしたりする?」とかから持って行くこともあるんですが、大体ガチ装備が多いですしね。 ですから最近はゲームの話はそこそこにして持って行くか、ストレートに「エロトークしよう!」と誘うことにしました。 僕は別に特殊な性癖とかはない人間なので、「最近どんなセックスした?」とか「おもちゃとか使ってる?」みたいなトークをよくします。 テレフォンセックスに持って行くときは、「おもちゃどんな風に使うの?使ってみてよ!」とか、「そのセックス再現してイメプレしようよ!」とかよく言いますね! 稀に変態性癖の子と当たることもあるんですが、その時は経験として乗っかります(笑)。 前に一度ヤバイドMの子と当たった時は面白かったですね。女の子苛めるのって案外楽しいものでした。 でもやっぱ普通が一番です(笑)。
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テレフォンセックス体験談④
このサイトで5回程女性とツーショットダイヤルをしたので体験談を書いた。 そもそもツーショットダイヤルを始めたきっかけは勿論エロい事に関心があったからだけども、独り身で寂しいので同い年かちょっと下位の女の子と話したかったからが一番だった。 まず1回目の女性は、年上の女性で飲み屋に勤めていたとか。 実際性格は竹を割ったように快活で、ザ・姉御!って感じ。希望とは異なる年齢だったけど、話し上手の聞き上手で終始会話は楽しかった。初回が彼女じゃなければ5回も利用しなかったかも知れない。 2人目の子は同じく少し年上の女性で、正直話していてあまり楽しくなかったし「今日はちょっと…」と電話エッチも断られたので萎えて切った。 3人目の子は希望していた年下の20代半ばの子で、人見知りっぽかったけど一生懸命会話してくれて嬉しかったし、この子と初めてのテレフォンセックスをした。 テレフォンセックスは思ったより気持ちよかったし、女の子の声と雰囲気も想像してたよりずっと良かった。 4人目の子はかなり年上のおばちゃんで流石にないと思い早々に終了。向こうはテレフォンセックスしたそうな雰囲気あったけど、俺はしたくなかったし。 最後の5人目はかなり若くて20代前半の子。とにかくよく喋る子で、聞いて!感がすごくてグイグイ来る。 そして若いけどテレフォンセックスはかなり慣れている感じがあって、終始攻められまくったし、合間の煽りが上手くてゾクゾクしたね。 今度年上でも初めてのときみたいな女性が居たら、その人とも電話エッチしてみたい。
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テレフォンセックス体験談⑤
佐賀に住む40歳男性です。 この歳になっても、性欲は衰えないものです。 一応妻がいるのですが、正直冷めきってしまっています。私は興奮を求めて、テレフォンセックスができるサイトを利用するのです。 先日は、私と同じような状況の人妻と出会いました。向こうも夫との関係が冷めきっていて、テレフォンセックスで欲求を満たそうとしているのです。 そういう時のエッチは非常に燃えます。 二人とも獣のように「はぁはぁ」言いながら 求め合うのです。 一緒にイった後は、連絡先を交換して、 「また今度ね」と電話を切ります。 私にはそんなセフレがたくさんいます。
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テレフォンセックス体験談⑥
これまで何人かツーショットダイヤルでお話してきた中で、特別印象的だった子を今回ご紹介いたします。 一番印象的だったのは自身の体の穴に、つねに何かを挿入しなければ満足できないという大学院生の女の子。 電話エッチの時も最初からアソコとお尻の両方にバイブを詰めていて、「こん…んっ!にち…っ!わ…ぁっ」と途切れ途切れの挨拶をしていた女の子でした。 話を聞くと私生活でも直ぐに疼いて我慢出来なくなるらしく、どちらか(大体お尻)に小さめのバイブを刺しているんだとか(笑)。 勿論顔が赤くなったり汗が出ちゃったりする訳ですが、周りには「私すごい汗っかきで~」で通しているのだそうです。 彼氏には初めてのセックスの時抜き忘れていてバレてしまい、「流石に無理…」と別れてしまったとか。 私はそういう変態性の女性は寧ろウェルカムでしたので、彼女の持っているアイテムを聞いてテレフォンセックスで散々に弄り倒しました。 両方にバイブを刺させて、乳首にローターを付けさせたまま、外国人並みのディ〇ドを最後までイラマさせました(笑)。 「こんなに苛めて貰った電話エッチは初めてです…」とうっとりしていましたので、「今度意識飛ぶ位もっと苛めてあげるから会おうよ」と連絡先を言わせました。 僕の人生でここまで真性のド変態女性は初めてでしたね! 今度会う時の為、今からアイテムを揃えておくつもりです。