ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
大学時代は都内の大学サークルで、何人もの女の子とヤりまくってた自分も、 今となっては、 ナンパする勇気も無い独身サラリーマン。 文字通り、精根尽きてしまったのかな… と思っていた矢先に、 テレフォンセックスの広告を見ました。 最初は、内容よりも広告の女の子に興奮して始めてみたのですが、 どんどん内容の面白さに気づいていきました。 自分は女性をリードするのが好きで、 小声で囁きながら、オナニーさせるのが得意です。 思えば、大学時代も同じようなことをやっていました(笑) 「〇〇さん上手すぎてすぐイっちゃいました」と女の子から言われたとき、 とても嬉しかったし、まだ自分も捨てたもんじゃないと、自信がつきました。
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テレフォンセックス体験談②
静岡にはとんでもなくエッチな女がいる。 通話を始めるやいなや、 いきなり僕の耳を舐めてきて、 「君の耳とってもおいしいよ」と言ってきた。 どうやら耳を舐めるだけで興奮する性癖の持ち主らしく、僕の耳を舐めれば舐めるほど、彼女の息遣いが荒くなっていっているのが分かった。 僕はおもむろに下着を脱ぎ捨て、 気づかない間に怒張していたペニスを握った。 「フェラしてもいい?」と耳元で囁く彼女に、 僕がいいよと答えると、 濁流の中に飲み込まれたかのような 激しいフェラチオが始まった。 秒針が何周もしない間に僕は射精した。 僕が放心していると、 「君の精子、全部飲んだから」 という言葉が聞こえた。 絶頂の余韻で僕はとろけてしまっていた。 静岡にはとんでもなくエッチな女がいる。
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テレフォンセックス体験談③
私の住む地域は豪雪地帯で、 冬になるとあたり一面を雪が覆ってしまって、 とてもじゃないけど遊びになんていけないんです。 こんな時に手軽にエッチができるのが、 このテレフォンセックスです。 同じ地域の子と繋がることができるので、 相手の女の子も私と全く同じ状況でした。 雪のせいで遊びになんていけなかったらしく、 性欲を持て余している子でした。 「私がオナニーしているところ見てて!」 と言われたので、 「できるだけ大きい音を立ててね」と言うと、 頑張って自分のアソコを搔き回して 快楽に耽っていました。 とんでもなく興奮した私は、 冬の寒さなども忘れ、 大量の精子を放出したのです。
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テレフォンセックス体験談④
大阪には欲求不満な人妻がたくさんいます。 とにかくエッチな喘ぎ声を出したがるのです。 大体そういう女性は夜の22時から深夜の1時ぐらいに電話の向こうで待っています。 あとはあなたが会いに行くだけです。 大阪の人妻は、夫には言えない秘密をたくさん持っています。 首絞めされたい願望があったり、大人のおもちゃでアソコをかき回したい願望があったり・・・。 欲求不満な大阪の人妻はいつでもあなたを待っています。
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テレフォンセックス体験談⑤
生来のブサイクな顔がコンプレックスで、街コンや合コンは勿論上手くいかず、ビデオライブチャットもお相手よりも自分が気にしてしまう為出来ませんでした。 しかし、お互い顔を見ずに済むツーショットダイヤルなら気にせずお話出来るんじゃないかと思いまして、結果子供の頃ぶりに女性と真っ当にお話する事が叶いました。 まずはテレフォンセックスとか出会いとかより、純粋に女性とお話したかったのでツーショットダイヤル開始時にも「アダルトなしで」とお伝えしてスタート。 お相手の女性は慣れているような雰囲気で、「どんな仕事してるの?」「彼女いる~?」などと軽快に会話を進めてくれました。 お陰で話している内に僕も自然に対応出来るようになってきて、お互いロックバンドが好きな事が分かってからは意気投合して好きなバンドの話で盛り上がりました。 彼女はかなりお喋り好きな様子で次々に会話を展開していましたが、基本的に受けである自分とは合っていて心地よかったですね! 話したいタイプの人は疲れちゃうかもですが、お互い受けのタイプだと地獄の沈黙になってしまいますから(笑)。 話を聞いていくと彼女は想像よりずっと若い子で、バイトと歌のレッスンの間にツーショットダイヤルをしているとか。またきっかけも元々人と話すのが苦手だったからとの事でした。 会話が終わった時には自分もコンプレックスと向き合おうと思える本当にいい経験になりました。
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テレフォンセックス体験談⑥
長く付き合っている彼女が非常に貞操感の強い女性で、付き合って暫く経ちますが一向にセックスさせてくれない為、性欲解消にツーショットダイヤルを始めました。 彼女とは大学は異なりますが、もう数年の付き合いです。 これまでも幾度とセックスに誘ったのですが、「結婚するまでは」といつも断られるんですよね。何も生でしようとは言ってないんですが。 正直最近では彼女が本当に自分を好きなのか分からなくなってきたので、これは一度性欲を解消してクールになる必要があるなと思いました。 ツーショットダイヤルにしたのは、お金に余裕が無いので登録時の無料ポイントが多かったのが大きな要因でしたね。 住んでいるのは東京ですが、どうせなら方言が聞きたくて北九州に電話。 お相手は少し年上の20代半ばの人。居酒屋でバイトしているとかで、性格はとにかく明るくよく喋る感じ。 10分位話しましたが「これは電話エッチ中の流れにならなそう」と感じ挨拶して終了。 翌日改めて電話し2人目の女性と話しました。 お相手は20代後半の人。こちらも明るくよく喋る感じでした。 「あ、これはまた行かない流れか?」と思いましたが、会話途中にお相手から「そろそろしよっか?」と誘ってくれて無事テレフォンセックスへ。 自分なりに一生懸命やりましたが、その様子に終始「可愛い、可愛い」と言われすごく遊ばれた感じはありましたが、しっかり解消できて満足でした。