ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
昔は風俗狂いで資金のある限り通いまくっていたものですが、結婚したのと一度風俗で性病にかかってしまったのを機にテレフォンセックスに移行しました。 まぁ、本来はそこで全部辞められれば良かったんですけどね。昔からの遊び心っていうのは、年を重ねても結婚しても消えないもので、辞められないんですよね(笑)。 それに浮気のようなスパイスがあるからこそ、逆に妻との生活もマンネリ化せず張りと新鮮味が消えないってものです。 この間ツーショットダイヤルで繋がった女とのプレイを妻にも少しずつ試してみたりしてね。 どんなプレイかと言うと、めっちゃ甘えました。甘えまくりました。少年とお姉さん的なシチュエーションプレイですね。
私はどちらかと言うと昔から甘えるのが苦手でしたが、相手の方が少し年上の女でしたのでせっかく機会と思って提案したら、ノリノリで即OKしてくれて。 「お姉さんに全部任せていいんだからね~」とか「我慢しないで好きな時にビュッビュしていいんだよ~?」とか、とにかく甘々な言葉で、電話エッチ中ずっとリードして貰えました。 今までこんな性癖は無かったはずですが、ヤバいですね。癖になりそうです。 同じプレイを妻にお願いしたら、最初はちょっと引いていましたし「どこからその発想出たの?」って聞かれて答えた言い訳に眉をしかめてましたが、なんだかんだやってくれて。今ではすっかりお互い夜の楽しみの1つになっていますよ。 今度はどんなプレイを開発しようか楽しみです。 -
テレフォンセックス体験談②
富山の端に在住していてアポを取るのが難しいので、単純にテレフォンセックスを楽しんでいます。 結婚はしていて妻と暮らしていますが、もう結婚して20年近くですから性的対象として見るというのは中々に難しいんですよね。 とは言え、性的対象として見れないと言うだけで、勿論妻の事は愛していますし一緒にいる事も苦ではありませんが、、、。 男ですからどうしても欲求が貯まっていってしまうというもの。 そうした時にツーショットダイヤルに電話を掛けています。 基本的に自宅に妻がいない時を見計らって行うわけですから、かなりハラハラドキドキ。 相当気を付けていますが、一度妻が忘れ物に気づいたとかで早く帰ってきた時は見つかりそうになり焦りました。何だか少年のころ母親に隠れてエロ本を見ていた頃を思い出しましたね(笑)。 お相手の女性の年齢は大凡問いませんが、妻に近い年齢ですと少し重ねて見てしまい、どうしても罪悪感が出るので年下の方とする事が多いです。 テレフォンセックスの際は若い頃に戻ったかのように熱く激しくなります。 今まで培ってきた経験を活かし、お相手の声で弱点と思われるスポットを重点的に攻めるよう指示を出し私自身も激しく攻め立ててイカせています。 こうしたセックステクニックは若い子には負けていないと自信を持って言えますね!
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テレフォンセックス体験談③
最初は単にテレフォンセックスに興味が出てツーショットダイヤルをしていましたが、最近ではリアルじゃ中々見ないような淫乱とオナりたくてやっています(笑)。 ホントに最初の頃は無料ポイント多めな気がするし、遊べればいいやくらいでやってたんですよ。 でも遊んでいれば遊んでいる程、性欲フルオープンな淫乱女がそこかしこにいる事が楽しくなっちゃって! 直で触れないのは残念だけど、だからこその良さっていうか。顔が見えないっていうのも良いものですね!絶対目の前じゃやってくれないでしょうから。 この間繋がった女なんてヤバイドMみたいで、挨拶直後の開口一番に「私、ホントどうしようもない位ドMで~」って話し始めて。 「今日はあなたの思う限り苛めて罵って欲しいんです」と言って自分が今どんなおもちゃを持っているか。どんな状態で部屋にいるかとかを語ってくれました。 ちなみに大事なとこに穴が空いてるエロ下着をつけて、アソコにロー〇ー入れてましたよ(笑)。 そんなん聞いちゃうと自分も興奮しちゃうもんで、相手が持ってるおもちゃ最終的には全部使わせて遊んでたら、会話の最後彼女イキすぎてうめき声しか出さなくなっちゃって。もう最高に楽しかったですね。 人に言えず隠している性癖をクローゼットって言うらしいと聞いた事ありますけど、彼女もそうなんでしょうね。 ああいう変態とまた電話エッチしたいものです。
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テレフォンセックス体験談④
生来のブサイクな顔がコンプレックスで、街コンや合コンは勿論上手くいかず、ビデオライブチャットもお相手よりも自分が気にしてしまう為出来ませんでした。 しかし、お互い顔を見ずに済むツーショットダイヤルなら気にせずお話出来るんじゃないかと思いまして、結果子供の頃ぶりに女性と真っ当にお話する事が叶いました。 まずはテレフォンセックスとか出会いとかより、純粋に女性とお話したかったのでツーショットダイヤル開始時にも「アダルトなしで」とお伝えしてスタート。 お相手の女性は慣れているような雰囲気で、「どんな仕事してるの?」「彼女いる~?」などと軽快に会話を進めてくれました。 お陰で話している内に僕も自然に対応出来るようになってきて、お互いロックバンドが好きな事が分かってからは意気投合して好きなバンドの話で盛り上がりました。 彼女はかなりお喋り好きな様子で次々に会話を展開していましたが、基本的に受けである自分とは合っていて心地よかったですね! 話したいタイプの人は疲れちゃうかもですが、お互い受けのタイプだと地獄の沈黙になってしまいますから(笑)。 話を聞いていくと彼女は想像よりずっと若い子で、バイトと歌のレッスンの間にツーショットダイヤルをしているとか。またきっかけも元々人と話すのが苦手だったからとの事でした。 会話が終わった時には自分もコンプレックスと向き合おうと思える本当にいい経験になりました。
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テレフォンセックス体験談⑤
滋賀県在住の27歳男性です。 私は今、とってもテレフォンセックスに ハマってしまってます。 初めてテレフォンセックスをしたのは、もう三年前になるでしょうか。 友人に勧められて以来、すっかりテレフォンセックスの虜になってしまってます。 アダルトビデオとか、風俗とかに比べて、テレフォンセックスは正直コスパが最強です。手軽に遊べる毎日の楽しみになったのです。 お金はそこまでかからないですから、そこまで負担になることもありませんし、 AVを買ったり風俗に行ったりすることを考えれば、かなりコスパの良い遊びなのです。
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テレフォンセックス体験談⑥
いま、付き合って三年目の彼女がいる。 正直彼女と寝ても、なにか物足りないんだ。 最近だと、勃たない夜も珍しくない。 そんな時、テレフォンセックスというものがあるのを知った。 家で一人で通話してみたら、 年上のお姉さんに出会った。 耳のそばで「いじめてほしいんでしょ?」 と囁かれて、 僕は胸が爆発しそうなぐらいドキドキした。 電話越しなのに、 本当に吐息がかかっているのかと思った。 僕はその年上の女性にリードしてもらいながら、 最終的に仰向けになりながら 自分のおなかに向かって射精した。 こんなに興奮したのは初めてだった。 その夜以来、テレフォンセックス無しでは満足できない身体になってしまった。