ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
旭川に住む20歳後半の男です。 暇で暇でしょうがなかった休日の昼下がりに、 ふと広告で目に付いたテレフォンセックスというものが気になり、 ゲーム感覚で始めてみました。 性欲はそこまで強くない方だと思っていたのですが...。 始めてみると、女性の方との通話にどんどん没頭する自分がいました。 気づけばAVを見るよりテレフォンセックスをしている時間の方が、多くなっちゃっています。 暇つぶしに最適だと思います。
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テレフォンセックス体験談②
私は都内で駅のホームの自動販売機に缶飲料を補充する仕事をしています。 東京一極集中のせいでしょうか、電車を利用する人の数は日々増えていきます。 毎日が繁忙期のように感じます。私は日々ふらふらになりながら、 しかし一方で、駅のホームのカワイイ女の子を見てムラムラしているのです。 毎晩家に帰ってからは、 その日駅にいた女性で一番顔の可愛かった女性を思い浮かべながら、 テレフォンセックスをするのです。
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テレフォンセックス体験談③
このサイトで5回程女性とツーショットダイヤルをしたので体験談を書いた。 そもそもツーショットダイヤルを始めたきっかけは勿論エロい事に関心があったからだけども、独り身で寂しいので同い年かちょっと下位の女の子と話したかったからが一番だった。 まず1回目の女性は、年上の女性で飲み屋に勤めていたとか。 実際性格は竹を割ったように快活で、ザ・姉御!って感じ。希望とは異なる年齢だったけど、話し上手の聞き上手で終始会話は楽しかった。初回が彼女じゃなければ5回も利用しなかったかも知れない。 2人目の子は同じく少し年上の女性で、正直話していてあまり楽しくなかったし「今日はちょっと…」と電話エッチも断られたので萎えて切った。 3人目の子は希望していた年下の20代半ばの子で、人見知りっぽかったけど一生懸命会話してくれて嬉しかったし、この子と初めてのテレフォンセックスをした。 テレフォンセックスは思ったより気持ちよかったし、女の子の声と雰囲気も想像してたよりずっと良かった。 4人目の子はかなり年上のおばちゃんで流石にないと思い早々に終了。向こうはテレフォンセックスしたそうな雰囲気あったけど、俺はしたくなかったし。 最後の5人目はかなり若くて20代前半の子。とにかくよく喋る子で、聞いて!感がすごくてグイグイ来る。 そして若いけどテレフォンセックスはかなり慣れている感じがあって、終始攻められまくったし、合間の煽りが上手くてゾクゾクしたね。 今度年上でも初めてのときみたいな女性が居たら、その人とも電話エッチしてみたい。
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テレフォンセックス体験談④
広島在住の31歳会社員です。 特にアブノーマルな性癖は無く、 僕はただ、話の合う女性と広島名物のお好み焼きを食べ、そのあとスローなセックスを楽しみたいだけなのです。 でも、もうこの歳になってくると、出会いの場などありません。 特にこのご時世だと、 休日に外に出歩くことも自粛しなくてはいけません。 「このまま独り寂しく歳を重ねていくのかなあ」と思っていました。 そんなときに出会ったのがテレフォンセックスです。 通話をかけるだけで、ムラムラした女性が受話器の向こうで待ってるなんて、夢のようでした。 私は何人かの広島住みの女性と通話をし、 その中から気の合いそうな女性をロックオンして、何回も何回もエッチをしました。
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テレフォンセックス体験談⑤
最近ここで出来た電話エッチのセフレといつも遊んでいます。 彼女とセフレになったのはお互いのテレフォンセックスの相性が良かったのも勿論ですが、お互い一回では満足できず、一日何度もオナニーしないと収まらない所が似通っていたからです。 彼女とは平日は一日2回、休日は3回以上ツーショットダイヤルをしています。 お互いオナニーをし過ぎた影響なのか、弱い刺激じゃイけなくなってしまっているので、テレフォンセックス時はとにかく激しく行います。 また、自分と彼女のもう一つの共通点として、オナニーしている所を見られたり聞かれたりすると興奮する露出狂的な性癖と、罵倒されると興奮するM気質があります。 なので相互オナニーの際は「私がお〇んこの音聞いてぇ!」と逐一実況して、相手に「そんなに噴いて恥ずかしくないの?出過ぎだろ」「ギンギンに興奮しててキモ…」等と罵倒し合っています。 そんな感じに通話しまくっていた影響でかなりの利用請求になった時は焦りましたね。 幸い、バイトで溜めた貯金がありましたので何とかなりましたが。 彼女にその事を話したら、じゃあ…と言う事で連絡先を教えて貰えましたが、その結果オナニーの回数は日増しに増えてしましまして(笑)。 あまりに通話するので通話が来る=彼女と思い込み、男の友人からの電話に「またオナニー我慢できなくなったの?」と言ってしまい焦りました。 今後発信先はきちんと確認して出る事位は気を付けます(笑)。
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テレフォンセックス体験談⑥
鹿児島に住む40代のオトコです。 声フェチな私は、暇を見つけてはテレフォンセックスにいそしんでいます。 いつも私は 「耳にふーふーしてほしい」と言います。 もちろん電話なので、息はかからないはずなのですが、本当に息があたってるかのような感じがしてゾクゾクします。 その後、言葉責めをしてもらいます。 マゾな私は、いじめられただけでガチガチになってしまうのです。 こういった願望が叶う場所、それがテレフォンセックスです。