ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
茨城県内の男子大学生です。 就職活動に疲れ果てた私は、 癒しを求めてテレフォンセックスを始めました。 初めての時は、とても緊張して上手く話すことが 出来なかったのですが、 相手の女性の方がとても優しくて、 「緊張しなくていいよ。ゆっくり触ってみて?」 と言ってくれて、すぐに緊張が解けました。 年上のお姉さんに指示を出されながら、 自分の身体を触るのって、 こんなにも気持ちがいいんですね・・・ 射精し終わったあとも、相手のお姉さんが 「よく頑張ったね」と言ってくれて、 その圧倒的包容力に、 僕の息子は再度勃ってしまいそうでした。
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テレフォンセックス体験談②
山梨県の中でも、 東京にかなり近い地域に住んでいる者です。 いままでは、 ムラムラしたら都内の風俗に通っていました。 しかし、移動がめんどくさいなあと思って、 最近は行けてなかったのですが、 そんなときに見つけたのが このテレフォンセックスです。 不思議なことに風俗よりも、 イヤホンで女の子の色っぽい声を浴びている時の方が興奮するのです。愛を感じます。 耳元で「イキそう・・・」と言われると、 こちらもとろけてしまいそうです。 また、同じ地域に住んでいる子と繋がれるというところが、個人的にグっときます。 やっぱり「リアルさ」ってのは大事なんだなあと思いました。
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テレフォンセックス体験談③
私の住む地域は豪雪地帯で、 冬になるとあたり一面を雪が覆ってしまって、 とてもじゃないけど遊びになんていけないんです。 こんな時に手軽にエッチができるのが、 このテレフォンセックスです。 同じ地域の子と繋がることができるので、 相手の女の子も私と全く同じ状況でした。 雪のせいで遊びになんていけなかったらしく、 性欲を持て余している子でした。 「私がオナニーしているところ見てて!」 と言われたので、 「できるだけ大きい音を立ててね」と言うと、 頑張って自分のアソコを搔き回して 快楽に耽っていました。 とんでもなく興奮した私は、 冬の寒さなども忘れ、 大量の精子を放出したのです。
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テレフォンセックス体験談④
単純に暇だったのと、初回の無料ポイントが最大4000円とお得だったので始めたんだけど、最近はすっかりハマって趣味になっている。 最初は「まー、どうせロクなのいないっしょ。サクラばっかだろうし。もしくはテレクラ時代崩れの年増かどっちか。」と思いながら始めたんだけど、全然そんな事無くて驚いた。 勿論テレクラ時代崩れも全くいないって事は無かったけど、想像以上に若い子ともかなり繋がってすごい良かった。 この間ツーショットダイヤルで繋がった子はすごい声の可愛い子で、詳しくはないけどアニメとかで聞きそうな甘い声だった。 「どんな風に呼んだらいいですかぁ?」と聞かれて、俺は一人っ子で妹が欲しかった事もあったので、「じゃあお兄ちゃんとか、兄さんとか、そんな感じで」って伝えたら、「分かった!よろしくね!お兄ちゃん!」って言ってくれて、何か新しい扉が開いた気がしたね。 テレフォンセックスの時も切ない声で「お兄ちゃん、お兄ちゃん、、、!」って言いながらオナニーしてくれるもんだから、不思議な背徳感がよりスパイスになる感じでえらく興奮したな。 いやぁ、兄弟プレイとか何が面白いのよとか思ってたけど、これは一度知ると癖になるね!知らずになめてた以前の自分をはたきたいわ(笑)。 電話エッチに夢中になってるとアポ取る事とか頭から吹っ飛んでいっちゃうけど、今度途中に思い出せたらチャレンジしてみたいね。
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テレフォンセックス体験談⑤
恥ずかしがり屋な男性ほど、テレフォンセックスにはまりやすいと思います。 自分もそうでした。 初めて通話したとき、年上の人妻と出会いました。 緊張している僕に向かって 「乳首舐めてあげるね」と言い、 「チュパチュパ」と音を立てて僕を責めてきました。 僕は一気に興奮してしまいました。 すると、「ねえ私の乳首も舐めてよ」 とおねだりしてきたので、 僕もがんばって音を立てて舐めてあげました。 恥ずかしがり屋だった分、 一回殻を破ってしまうと、 歯止めが利かなくなってしまいます。 その日はそのまま、お互いの乳首を舐めあいながらオナニーをして、連絡先を交換して終わりました。 こんなにエキサイティングなものだとは知りませんでした。 利用してよかったです。
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テレフォンセックス体験談⑥
最近ここで出来た電話エッチのセフレといつも遊んでいます。 彼女とセフレになったのはお互いのテレフォンセックスの相性が良かったのも勿論ですが、お互い一回では満足できず、一日何度もオナニーしないと収まらない所が似通っていたからです。 彼女とは平日は一日2回、休日は3回以上ツーショットダイヤルをしています。 お互いオナニーをし過ぎた影響なのか、弱い刺激じゃイけなくなってしまっているので、テレフォンセックス時はとにかく激しく行います。 また、自分と彼女のもう一つの共通点として、オナニーしている所を見られたり聞かれたりすると興奮する露出狂的な性癖と、罵倒されると興奮するM気質があります。 なので相互オナニーの際は「私がお〇んこの音聞いてぇ!」と逐一実況して、相手に「そんなに噴いて恥ずかしくないの?出過ぎだろ」「ギンギンに興奮しててキモ…」等と罵倒し合っています。 そんな感じに通話しまくっていた影響でかなりの利用請求になった時は焦りましたね。 幸い、バイトで溜めた貯金がありましたので何とかなりましたが。 彼女にその事を話したら、じゃあ…と言う事で連絡先を教えて貰えましたが、その結果オナニーの回数は日増しに増えてしましまして(笑)。 あまりに通話するので通話が来る=彼女と思い込み、男の友人からの電話に「またオナニー我慢できなくなったの?」と言ってしまい焦りました。 今後発信先はきちんと確認して出る事位は気を付けます(笑)。